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Kimagure Bistro gigi

大阪福島、黒猫名物をジジ風にアレンジしたパレットオードブルに注目!トリュフが香るフォアグラ入りのたこ焼きも絶品(大阪 福島駅 Kimagure Bistro gigi)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

Kimagure Bistro gigi

電話番号
06-6940-7725
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 大阪市 福島区福島1-2-37 ロイヤルハイツ丹後102 [ MAP ]
最寄り駅
JR環状線福島駅、JR東西線新福島駅 、阪神線福島駅より徒歩5分
営業時間
平日昼11:30〜15:00、夜17:00〜23:00、土日祝日 昼12:00〜15:00、夜17:00〜23:00
定休日
毎週水曜日
座席数
16
平均予算
平日昼1000円〜、土日祝日と夜3000円〜
求人情報
-

※記事中の価格は取材当時の価格です。

大阪福島駅から徒歩5分。
1号店である『Kimagure French 黒猫』さんのお隣にオープンした、北新地に続いての3号店、『Kimagure Bistro gigi』さんを取材しました。

KimagureFrench黒猫名物「パレットオードブル」をジジ風にアレンジ!

まずは、「黒猫特製パレットオードブル」2,300円(税別)をいただきました。
運ばれてきた瞬間、目が釘付けになりました。

店名が刻まれた切り株のプレートがかわいい!思わず写真を撮りたくなります。
女子会や記念日などで最初に目にしたらきっと盛り上がるメニューです。

こちらは2名様用のサイズですが、3名様以上の相談もできるので、人数によってはスタッフさんにお声がけください。(オードブルの内容は日によってことなります)

自家製のパテドカンパーニュ~グリーンマスタードのソース ミョウガのピクルス添え~
有頭エビのポワレ~ケッパーのタルタルソース~
アーリオオーリオのブロッコリー
小さな洋風のイカめし~ジェノベーゼソース~
山形豚ととうもろこしのトマトチーズグラタン

ムール貝のカレー風味エスカベッシュ仕立て
サフランで炊いた青首ダイコン
りんごのキャラメリゼとマスカルポーネと生ハム~バルサミコ酢を煮詰めて~
昆布締めの鯛のカルパッチョ ミョウガのソース

プレートは、ロゼのヴィーニャ・エスメラルダとあわせるのがおすすめなので、是非お試しください。

脂の甘みがおいしい山形豚!

そして、スタッフ一押しの「山形豚のステーキ」 1,500円(税別)を食べて驚きました!
お肉が柔らかく、豚の甘みと赤ワインをベースにした粒マスタードソースがマッチして絶品です。
シンプルだからこそ、素材とソースのおいしさがわかります。
ぜひ食べていただきたい、おススメの一品です。

フレンチを融合した、香りを食べるたこ焼きが絶品!

また、シェフが「お客様に大阪らしく面白いものを」という気持ちでメニューに加えたたこ焼きがあります。
「フォアグラ入り!?たこ焼きトリュフとマデュラ酒のソース」1,000円(税別)
口に入れた瞬間、トリュフの香りが口に広がります。
中はタコではなく、フォアグラが入っていて、フワフワトロトロでおいしいです。
ソースも上品で、たこ焼きの概念が変わる一品です。

たこ焼きにつまようじではなくパスタを刺しているところも、シェフの遊び心を感じました。
話のタネにグループでシェアするのがおススメです。

記念日にはシェアコースを

アラカルトで十分楽しめますが、記念日の時にはシェアコース4,000円(税別)を予約がおすすめです。
ご予約の際、メッセージプレートも用意できるため、お祝いしたい方が喜ぶ演出ができます。

店名の由来はオーナーの飼っている猫の「ジジ」からで、1号店と同じく猫のモチーフがありながらも、シンプルな店内で日常的にも利用しやすいです。

シェフはフレンチ、イタリアンどちらの経験もあり、仕込みからほとんど全て1人でつくられています。
是非手の込んだ一皿を食べにgigiさんを訪れてみてください。

取材日:2019.03.01

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

リアクション (1)

田辺 淳

icon 田辺 淳:
超絶☆いいね

リアクション

2019/10/21 04:45:02

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