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本高砂屋 元町本店

創業明治10年。職人がお店の前でひとつひとつ丁寧に焼く、自慢の「高砂きんつば」をご賞味あれ(神戸 元町 本高砂屋 神戸元町本店)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

本高砂屋 元町本店

電話番号
078-331-7367
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
兵庫県 神戸市 中央区元町通3-2-11 [ MAP ]
最寄り駅
JR・阪神 元町駅
営業時間
10:00~19:00
定休日
1月1日
座席数
30席
平均予算
 
求人情報
-

JR・阪神線「元町駅」の南にある「元町商店街」。

行き交う人でにぎわうアーケード街を5分ほど歩くと、歴史を感じる落ち着いたたたずまいの「本高砂屋 神戸元町本店」が見えてきます。

入り口は「洋菓子館」と「和菓子館」に分かれていますが、お店の中で行き来ができるようになっています。

今回は「洋菓子館」の一角にあるカフェスペースで、「本高砂屋 神戸元町本店」の人気メニューをいただきました。

「高砂きんつば」とホットコーヒーのセット(540円 税込)

まずは、「本高砂屋」和菓子部門で大人気の「高砂きんつば」とホットコーヒーのセットです。

ねっとりした薄皮と、上品でふくよかな甘みを感じる餡の取り合わせが絶妙です。

半分に割ると、皮の中には大粒の小豆がぎっしり。

コーヒーは和菓子に合う品種を選んでいるので、もちろん「高砂きんつば」との相性も抜群です。

「きんつば」の「つば」という言葉は元々、刀の「つば」が由来。

「本高砂屋 神戸元町本店」の「高砂きんつば」には、この「つば」にまつわるちょっとしたお楽しみがあります。

職人の手で一つ一つ丁寧に焼かれる「高砂きんつば」ですが、実は「本高砂屋 神戸元町本店」で焼き上げられた「高砂きんつば」の皮にのみ、素敵な紋様が入っているのです。

※上記写真の「高砂きんつば抹茶」は季節限定商品です。

その秘密は、「高砂きんつば」を焼き上げる鉄板。

「本高砂屋 神戸元町本店」の鉄板には、この「刀のつば」を表す紋様が彫り込まれています。

この紋様入りの「高砂きんつば」に出会えるのは、こちら本店だけ。
ちょっぴりお得な気分を味わえます。

お店の前では、職人が「高砂きんつば」をひとつずつ丁寧に焼き上げる様子をガラス越しに間近で眺めることができます。

きんつばの「粒あん」が入ったソフトクリーム!元町本店限定「きんつばソフト」

「きんつばソフト」(378円 税込)

続いていただいたのは、「本高砂屋 神戸元町本店」限定の「きんつばソフト」。

「コーン」もしくは「グラス」から選ぶことができます。

「きんつばソフト」は、「高砂きんつば」に使われる粒あんをオリジナルの製法でクリームに混ぜ込んだ、ほんのりあずき色のソフトクリーム。

とろりとしたなめらかなクリームと、ザラッとした粒あんの取り合わせが実に楽しい一品です。

「きんつばソフト」には「本高砂屋・洋菓子部門」の主力商品である「エコルセ」が、ちょこんと2本乗っています。

サクサク食感が楽しい「エコルセ」に、クリームをつけていただきます。

甘い「トロトロ」とシンプルな「サクサク」が口の中で混ざり合う、絶妙な食感です。

クリームの中だけではなくクリームの下にも、「高砂きんつば」に使われる粒あんがたっぷりと敷かれています。

粒あん、クリーム、エコルセ。

「和」と「洋」が見事に融合した、神戸らしいモダンなソフトクリームです。

明るく爽やかな「洋菓子館」、落ち着いた雰囲気の「和菓子館」

「洋菓子館」は、お菓子で作られたピンク色のオブジェが目印です。

「洋菓子館」の一角にあるカフェスペースは、白を基調とした明るく爽やかな空間です。

「和菓子館」は、「和」を感じられる落ち着いた雰囲気。

お店の前では、やはりお菓子でできた鳥がお出迎えしてくれます。

こだわりぬいた甘味を味わうことができる「本高砂屋 神戸元町本店」。

元町散策で忘れずに立ち寄りたいお店です。


取材日:2019.05.30

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2019/08/26 15:04:54

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