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海老料理専門プラウン&ロブスターバー えびっとる

居酒屋私たちはまだ、エビの美味しさに気づいていない!?召しませ!本当に美味しいエビ!!エビの持ち味を最大限に引き出す専門店(名古屋 新栄 えびっとる)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

海老料理専門プラウン&ロブスターバー えびっとる

電話番号
052-243-2322
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
愛知県 名古屋市 中区新栄1-6-3 シャインビルA‐7 [ MAP ]
最寄り駅
地下鉄東山線 新栄駅 徒歩1分
営業時間
昼:11:30~14:00、夜17:00~25:00
定休日
日曜日
座席数
22席
平均予算
昼:800~1,400、夜:4,500~6,000
求人情報
-

エビが大好きな人、周りにいませんか?
「エビ」と一言でいっても味や食感、楽しみ方まで千差万別、十人十色。

数年前話題になった「名古屋メシ」には「エビフライ」に「天むす」
さらに
きしめんや、味噌煮込みには「エビ天」をトッピングしてしまう人も少なくないのでは!?

そんな、エビを美味しく食べることができる名古屋でエビを語るなら、ぜひ訪れてほしいお店がここ!

新栄駅から徒歩3分
「海老料理専門 プラウン&ロブスターバー えびっとる」です。
こちらのお店、なんと常時14種類以上のエビが楽しめるとのこと。
期待が高まります!

コダワリの生け簀。そこはストレスフリーな海の底!?

店内に入るとまず目にするのは大きな生け簀。
この日は、伊勢海老、カナダ産オマール海老、ブルーオマールの3種類エビたちが元気に泳いでいました。

店長の松永さん曰く、生け簀内は「海に近く、ストレスの少ない環境」を再現できるようこだわっているとのこと。

まさに「海から」獲れたての味が楽しめるのだとか。

希少種、「ブルーオマール」。
大きさも、味も普通のオマール海老とは一味もふた味も違う。
バチンバチンと尻尾を跳ね上げる力強さからギュッと締まった身が容易に想像できます。

今日はこの生け簀の中から、
「カナダ産オマール海老の蒸し焼き」をメイン料理として調理していただきます。

まずは軽く前菜を。「天使の海老のスモーク(サラダ付)1,500円(税込)」

有頭のエビが載った華やかなサラダ。
ニューカレドニアの海で育った「天使の海老」は、しっとりとした食感で身もしっかり。
頭部分の殻を外したら、丸ごとパクっと食べられます。
(上手な外し方や食べ方はぜひスタッフさんにお聞きください!)
鼻を抜けていくスモークの香りが絶妙で何匹でも食べられそう。

意外にも殻を外した頭部分の食感が癖になってしまった一品です。

それもそのはず、このエビのスモークはえびっとるを訪れた人が必ずと言っていいほどオーダーしてしまう大人気商品。
自家製のスモークしたエビ、シンプルながらもフルーティーなマリネ野菜とグリーンサラダとのセットは、お店のこだわりが詰まった看板メニューと言ってもいかもしれません。

一度食べたら病みつき必至!濃厚「エビと茸のかきひしおパスタ 1,000円(税込)」

さらにお店に訪れたならぜひとも味わってほしいのが
牡蠣を発酵させて醸造された発酵調味料、「かきひしお」を使用したメニューです。

見るからにぷりっぷりな海老がたっぷりと載ったこちらは「エビと茸のかきひしおパスタ」。
クリームやチーズ系のメニューが大好きな方は、ハマること間違いなしの超・濃・厚メニューです。

たっぷりと載った海老は「バナメイエビ」。
前出の「天使の海老」と同じく燻製されていて、見た目の想像以上にぷりっ、プチっとした食感。

新栄駅から徒歩3分、真っ赤な看板が目印のお店!

そして濃厚なソースが絡むフェットチーネ。
茸たちも完全に脇役ではなくいい味。
牡蠣の磯臭さをかにることもなく、山の幸である茸と海の幸であるエビをうまくむすびつけているのは「かきひしお」の濃厚さとエビのスモークの香りが、おいしいチーズを連想させるからではないだろうか。

そしてこの濃厚さが、アルコールを求めてしまう。
ビールや、キリっと冷えた白ワイン。カクテルも豊富です。

茹でるのではなく、蒸すが肝!「カナダ産オマール海老の蒸し焼き 1グラム8円~(税込み)」

さあ、そろそろメインディッシュ。
満を持して真っ赤に蒸しあげられた「カナダ産オマール海老」の登場です。

「茹でカニ」のイメージが強いからか、茹でるものだと思っていた「エビ」。
ここにもえびっとるさんならではのこだわりポイントが生きていました。

茹でるのではなく、蒸すことによりエビの持っているおいしさを丸ごと閉じ込めて味わうことができます。

もう、これはぜひ実際に味わっていただきたい!

このオマール海老を食べるのに、
3種類の調味料(アイオリソース、自家製のエビ塩、溶かしバター)が添えられています。

しかし!
エビの持つうま味と、塩味でなんと調味料要らず。
もちろんどの調味料を付けてみても風味が生きてきておいしいのですが、逆に他の味をつけてしまうのはモッタイナイ!と思えるくらいエビの持つうま味が強く、歯ごたえも良いのです。

カニ味噌ならぬ、エビ味噌もぜひ味わってほしい。
筆者はカニ味噌は量も多く、くどさを感じてしまうのですがオマールエビの味噌はギトギトとした感じは全くなく、さらに丁度良い量で恥ずかしながらもうちょっと食べたい。と思ってしまいました。

生け簀の中のエビはこの「蒸し焼き」と「オーブン焼き」のどちらか好きな方を選んで調理してもらうのですが、
エビそのものを丸ごと味わえる「蒸し焼き」が、イチオシです。

エビの持つそのままのおいしさを、お客さまに伝えるための細かすぎるコダワリ。

えびっとるさんはエビそのものの持つおいしさを引き出すため
調理方法や火入れの時間に並々ならぬコダワリを持っています。
取材を通して、「エビ料理専門店」として
お客さまにエビのおいしさをストレートに伝えたいという
スタッフの熱い思いが伝わってきました。

カウンターの向こう側からのぞく調理中のスタッフもサービス経験者ということで、かゆいところに手が届くスマートなサービス。

バータイムには来店しにくいママ達にも嬉しいランチタイムの営業も人気です。
ランチタイム限定メニューのほか、この日いただいた「うにひしおのパスタ」がランチ向けの軽い味わいで食べられます。

店舗はこちらの真っ赤な看板が目印!
店内にもインテリアのポイントに、エビを連想させる赤が使用されていたりオリジナルのエビグッズが置かれていたりと
エビ推し!な雰囲気に、ニヤニヤしてきてしまったら…

もうあなたもエビの魅力にとり付かれています。

取材日:2018.03.06

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2018/10/22 13:22:30

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