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炭焼き・幸(SAIWAI)

居酒屋食べて美味しい目でも楽しい、みんなが幸せになれる創作鶏料理の数々(大阪 心斎橋 炭焼き・幸-SAIWAI-) 

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

炭焼き・幸(SAIWAI)

電話番号
06-4256-4262
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 大阪市 中央区東心斎橋1-4-11 大和ビル8号館 1F [ MAP ]
最寄り駅
大阪市営地下鉄 長堀橋駅 徒歩2分、心斎橋駅 徒歩6分
営業時間
月~土18時〜翌5時、日祝18時~24時
定休日
不定休
座席数
15席(カウンター6席、テーブル2席(5名掛、4名掛))
平均予算
4,000円〜
求人情報
-

※記事中の価格は取材当時の価格です。

焼鳥屋は数あれど、こちら『炭焼き・幸-SAIWAI-』さんは、その名の通り食べると幸せになれる極上の創作鶏料理が味わえると、昨年11月に阿波座から心斎橋に移転してきたばかりにもかかわらず、メディア等にも多数取り上げられるなど注目を集めています。今回そんな実力店の魅力を取材してきました。

店主が自信を持ってオススメする鶏料理で 口福=幸福 なひとときを

幸-SAIWAI-さんでは様々な鶏を試食した結果、兵庫の但馬鶏を使用しています。焼いても生でも美味しく、また大阪から近く鮮度の良いものをより良い状態で仕入れることが出来るのも、但馬鶏に決めた要因です。
早速、お店が一押しする3品をいただきました。

生つくね 700円(税別)
まず最初に頂いたのは他店では中々お目にかかれない生つくね。焼きのつくねと違い生つくねは鶏の鮮度が良くないと出せないので、これがメニューにあるということは、それだけでこちらのお店が扱う鶏の鮮度に自信を持っているのがうかがえます。
また氷の皿の上に盛り付けるなどしたビジュアルの美しさも、食欲をより一層かきたててくれます。

添えられたわさびや梅肉をお好みで乗せて、海苔で巻いていただきます。
口に入れると、まず最初に鶏のサラッとした脂のコクともちっとした身の旨みがやってきて、その後にコリっとした小気味よい食感も感じられます。生臭さは一切なく、ほんのり甘めに味付けされたつくねは食べれば食べる程あと引く美味しさで、わさびや梅との相性も抜群です。店主の田端さん曰く「企業秘密なので中身は教えられません(笑)」とのことで何が入っているのかはわかりませんでしたが、いろんな味わいが複雑に絡み合った繊細な料理で、これだけでこのお店のレベルの高さを感じました。

肝スペシャル 700円(税別)
見てください!このつやつやに輝く美しいレバーを!!見ただけで美味しいのが伝わってきますよね。
生臭さや雑味はなく、クリーミーさすら感じる肝の濃厚な味わいと、口の中ですっと溶けるような食感は幸せの一言!
手間が非常にかかることから、他店では下処理が雑になってるところもあるそうですが、こちらのお店では下処理を徹底的に行うことで、安全でクリアな味わいの生肝を提供することが出来るのだそうです。

ささみのレア天 780円(税別)
割烹を想わす美しい盛り付けも印象的なササミのレア天。絶妙のタイミングで揚げられた天ぷらの断面は美しいピンク色で、表面はカリッとした薄衣に仕上がっています。
口に入れると、中のササミはまるでとろけるようにやわらかく外のサクッとした香ばしさと相まって、今まで食べたことのない不思議な食感と美味しさに、思わず唸ってしまいます。

今回いただいた3品をはじめ、こちらのお店ではどの料理も盛り付けも美しいのが印象的でした。「美味しい料理を食べることは明日の活力に繋がりますし、せっかく来ていただいたお客様により楽しんで頂くためにも、季節感や五感を使って楽しんでもらえるような工夫を凝らした盛り付けも自慢ですね」と田端さん。
実は、別のお店で修業した経験がないという田端さん。独学で勉強を重ね、また数多くのお店を食べ歩くなどして、これはと思うものはすぐに試作するなどして技を磨いてきたといいます。だからこそメニューや盛り付けなどに、このお店ならではの独創的なカラーが感じられるのかもしれません。

メニューに目をやると鶏料理だけでなく、お酒に合う一品料理も数多く用意されていて、2件目使いにも良さそうですね。

日本酒にも力を入れていて、他店では中々置いていないプレミアものや田端さんが飲んで納得したものを厳選して仕入れているそうです。

店内はテーブル席2つにカウンターと決して大きくはありませんが、落ち着いた雰囲気でゆったりくつろいだり、カウンターでは田端さんとの会話を楽しんだりと、程よい距離感が心地よいです。

「食は明日の活力を生み出すパワーで、そうやってパワーが上がれば仕事の効率も上がって会社も元気になる、そんな会社が増えたら日本全体が潤う。飲食は、日本社会を支える縁の下の力持ちだと思っています。僕が飲食の世界に飛び込んでからまだ6年ほどですが、僕の料理でお客様みんなが幸せになって、明日の活力を養ってほしいという想いでお店をしています。まだまだこれからですが、お客様を幸せにしたいという想いは人一倍強いと思っているので、これからも日々進化してより多くのお客様に幸せになっていただきたいですね」
田端さんの言葉の端々に、お客様に幸せを届けたいという心意気が伝わってきます。
これからがますます楽しみな『炭焼き・幸-SAIWAI-』。是非一度その目で、田端さんの料理を体感してみて下さい。

取材日:2018.3.20

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2019/12/09 15:13:40

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