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ちょっとバルBoo

イタリアン・スパニッシュをベースに70種類以上の料理を楽しめるバル(大阪 中津 ちょっとバルBoo)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

ちょっとバルBoo

電話番号
06-6372-7776
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 大阪市 北区豊崎3-14-17 レーベン21 [ MAP ]
最寄り駅
地下鉄 中津駅 徒歩3分
営業時間
18:00~24:00
定休日
日曜日
座席数
14席
平均予算
2,000~3,000
求人情報
-

ビジネス街にある各国料理とワインのお店

ちょっとバルBooは、中津駅から徒歩約2分、梅田駅(阪急)から徒歩約13分のビジネス街にある5年目のお店です。

その名の通り、イタリアン・スパニッシュをベースに、各国料理とワインを“ちょっとずつ”楽しめるバル。

今回話をお伺いしたのは、マスターの宮地さんです。

ポテトサラダと牛すじという意外な組み合わせのチーズ焼き

「牛すじの赤ワイン煮込みチーズ焼き」(950円+税)は、お店で非常に人気なメニュー。

ポテトサラダの上に、赤ワインで煮込んだ柔らかい牛すじ肉とチーズを乗せて焼く珍しいお料理です。

牛すじ肉は半日ほど煮込んでいるため、非常にトロトロ。ポテトサラダもチーズも口の中でとろけます。
ポテトサラダと牛すじ肉とチーズの組み合わせは意外に思われるかもしれませんが、ポテトサラダはあまり主張せず全体に馴染んでいるため、非常に食べやすいです。

また、小さいお皿に入っていますが、なかなかのボリューム感で食べ応えがあります。

複数人で分けて食べたいボリューミーなお肉

そして、「Lボーンステーキ」(100g 800円+税)は団体で来店されるお客さんがよく頼まれるお料理です。

写真は280g分で、基本的には300g前後のもので提供していただけます。
Lボーンは、サーロインに付いた骨がL字型に残るようカットしたものです。

柔らかいお肉にフルーティなソースが加わり、まろやかな味わい。
口の中で肉汁がじゅわっとあふれ出すほどジューシーで、贅沢な気分になりました。

最後の一滴まで飲み干せるアヒージョ

個人的に衝撃を受けたのは人気メニューの「魚介のガーリック煮込み~パン付き・アヒージョ~」(980円+税)。

アンチョビは入っておらず、誰でもあまり好き嫌いなく食べられる味付けです。
アヒージョといえば少し油っこいイメージを持っていましたが、このアヒージョは一味違います。

「最後の一滴まで飲み干すお客さんも多いんです」という言葉通り、実際食べ終わった後、つい残ったオイルをスプーンですくって食べてしまうほどあっさりとしていて食べやすいアヒージョでした。

その秘密は自家製オイル。オイルはオリーブオイルのみを使用していることもあり、出費がかさむようですが、美味しいアヒージョを提供するために出費は惜しみません。

このアヒージョには沢山の具材が入っていますが、一つ一つの具材の美味しさとオイルの美味しさが合わさって相乗効果を生み出しています。

今までアヒージョが苦手だった人でも好きになるのでは・・・!?

各国のワインも魅力のひとつ

忘れてはいけないのはワインの存在。
こちらのお店では、世界中のワインを提供されています。

ワインが苦手な方でも飲めるような初心者向けのワインや果物のたっぷり入ったサングリアも取り扱っているため、普段あまりワインを飲まない方でも気軽に楽しむことができますよ。

他にも日本酒やカクテルなども扱っています。

気さくなマスターとの会話も楽しめる

マスターに店名の「Boo」とは何かを聞くと、「僕が昔からBooと呼ばれていたから」という衝撃的な回答が。そのため、マスターとお店は切っても切り離せない関係。

カウンター席では気さくなマスターとの会話も楽しめますし、1人で来られるお客さん同士でも意気投合することも多いのだとか。

話を聞くだけでもアットホームで親しみやすいお店だということが伝わってきました。

外やカウンター席からは全く見えないですが、奥に最大8名まで使用できるテーブル席があります。

たくさんのメニューがあるので、団体で行き、皆さんで少しずつ味わうのもおすすめです。

気軽に入ってみていただきたいお店

「まずカウンター席なのでなかなか入ってきてくれない人が多くて。もっと自由に入ってきて!」とマスター。

ディナーだけでなく、ランチ営業されているため、お昼の時間帯でも美味しいお肉を食べることができますよ。

ディナーでは、牡蠣、ホタルイカ、白魚などの期間限定のメニューも取り入れられており、旬の食材も食べることができます。

バルに興味があるけどなかなか一歩が踏み出せないという方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

取材日:2018.04.09

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2018/11/15 00:56:16

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