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藏人KITCHIN

専門飲食店高級豚をがっつりと食らう。直営店ならではの新鮮さとボリュームを堪能。(大阪 御幣島 藏人KITCHIN )

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

藏人KITCHIN

電話番号
06-6195-6326
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 大阪市 西淀川区御幣島2-21-6 K’sフーズ1階 [ MAP ]
最寄り駅
御幣島駅 徒歩5分
営業時間
17時〜22時
定休日
水曜日
座席数
カウンター7席 テーブル1席(4人)
平均予算
3000円
求人情報
-

高級料亭でも使われている幻の豚「バームクーヘン豚」を直営店で!

幻の豚として、メディアにも取り上げられているバームクーヘン豚「藏尾の豚」。滋賀の有名なバームクーヘンを食べ、大自然に囲まれた環境でのびのびと育てられています。銀座の高級料亭でも出されているほどの品質の豚肉。その藏尾の豚を直営店で食べられると聞いて、早速取材に行ってまいりました!

もともとは藏尾の豚は一般販売としてはネット販売がメインだったそう。でも、人気の豚肉だからこそお客様からは「実店舗での販売はしないんですか?」「レストラン営業もしてほしい!」というお声が届いていました。
そこで満を持してオープンしたのが「藏人KITCHEN」さん。精肉や加工品の販売はもちろん、おしゃれなイートインスペースを兼ね備えています。

場所は御幣島駅から徒歩10分ほどの住宅地の中。「え!?こんなところに、こんなお店が!?」とびっくりされる方もいるという立地なのですが、藏尾の豚が直営店で食べられるのはここだけとあって、オープンから半年も経っていませんが、既にメディア取材も受けられていたり、常連さんがついているほどの人気です。
「正直、立地がいいとは言えない場所かもしれません。でも口コミで来ていただいたり、一度来てくださった方が誰かを連れて来てくださっています。」
直営店のよさは、切りたてのお肉がいただけること。新鮮さが違うので、当然味にも差が。一度食べれば違いがよくわかることが、常連のお客様の多さからもうかがえます。

がっつりとお肉の旨味を味わうならステーキで!あっさり派はしゃぶしゃぶを。

「がっつりと肉を食べる、そんなお店です」とスタッフの方がおっしゃる通り、メニューはどれも豚肉をしっかりと味わえるものばかり。直営店だからこそ、様々な部位がいただけることも魅力です。

豚肉の美味しさが一番わかるというのが、ステーキ。男性にはモモが人気とのことです。普通ならモモ肉は焼くと固いのでは…と思うのですが、しっかりとした歯ごたえは感じられるものの、食べづらさとは無縁。うまみがしっかりとつまっていてどんどん食べ進められます。
女性に人気のロースは、脂身の甘さがたまりません。脂身はあるものの、こってりとした感じが少なく、もたれることもなし。パクパクと食べ切れてしまいます。「もともと豚肉はあまり好きじゃなかった方も、ここの豚肉は大丈夫!すごくおいしい!」という方がいるのも納得です。

あっさりと豚肉を頂きたい方はしゃぶしゃぶもおすすめ。お肉の甘さが引き立ちます。また、直営店だからこそ、ボリュームもたっぷり。出てきたときには「これ、ほんとに二人分!?」とびっくりするほど。でも、どんどん箸がすすむおいしさなので、みなさんぺろりと食べられるそうですよ。

特別な日に食べたくなるご褒美ポークをお店でも、ご自宅でも。

ステーキやしゃぶしゃぶをがっつりいただくのもいいですが、いろんな部位をいろんな食べ方で楽しみたい方は、創作料理を。
とにかく自社の豚肉にこだわっているので、つくねと言っても鶏ではなく豚ミンチ。ポテトサラダに入っているのは自家製のサラミ。ベーコンやソーセージはもちろん自家製。そしてこの日おすすめしていただいた生ハムも自家製です。

こちらの生ハム、新鮮なお肉を使っているから塩分は一般的な生ハムよりも少し控えめ。生ハムといえばちょっと塩っけが強いのであまり量は食べられない場合が多いのですが、藏人KITCHENさんのオリジナル生ハムは別!「一人でぺろっと食べきる方も多いんです…」という言葉通り、一緒に添えられたお野菜やチーズをくるっと巻いて、一人でぺろりと食べ切れてしまいました。
ちなみに精肉だけでなく、ソーセージやベーコン、そして生ハムも直営店で購入することが可能。実際に食べると買って帰りたくなる美味しさです。

内装はオーナーを先頭に、木材やガス管を用いてスタッフで作り上げたおしゃれな空間。鉄板が間近に見えるカウンター席とテーブル席とがありますが、シェフとの距離が近いので、お客様とのやりとりも多いそうです。お誕生日や歓送迎会など、予算や人数に合わせて提案可能なので、気になる方はまずご相談を。

特別な日に食べたくなるご褒美ポーク「藏尾の豚」。お店でも、直営店で購入してご自宅でも。ぜひ幻の豚の旨味をご賞味くださいね。
 
取材日:2016.12.12

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2018/10/22 12:29:28

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