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三代目 喜三酒店

お酒好き集まれ~!まるで「お酒のテーマパーク」 低価格で美味しいお酒を心ゆくまで堪能(大阪 蒲生四丁目 三代目 喜三酒店)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

三代目 喜三酒店

電話番号
06-6753-9300
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 大阪市 城東区中央1-12-17 [ MAP ]
最寄り駅
蒲生四丁目駅
営業時間
17:00~24:00
定休日
不定休
座席数
50席
平均予算
2,000~3,000
求人情報
-

地下鉄・蒲生四丁目駅から徒歩すぐのところに「喜三酒店」はあります。
こちらは昭和45年創業の酒屋が展開する居酒屋。
お酒のラインナップや提供の仕方にとことんこだわった一軒なのです。

和食の料理人が作るのはセンスが光る料理の数々

まずは一番人気の餃子から。
写真手前は「肉汁餃子」(6ヶ380円)で、大ぶりな餃子はこんがりと香ばしく、皮がモチモチでこってりとした味わい。
写真奥の「喜三餃子」(8ヶ280円)はにんにく不使用であっさりとしています。
餃子は自家製のしょうゆポン酢か塩ポン酢で。お好みでテーブル上にある自家製のにんにく佃煮とともに食します。

お次は「0℃の甘いトマト」(480円・写真手前)をいただきます。
トマトの瑞々しさいっぱいで、甘~いエキスがぶわっと広がる驚きの一品。
フレッシュ感が残るギリギリのところまで特製のだしで炊き、その後急激に冷ますことで、抜群のジューシーさと甘味のあるトマトに仕上げます。

写真奥は「胡麻カンパチ」(480円)。これは九州の郷土料理である“ごまさば”をアレンジしたもの。
やや甘めのタレとたっぷりの白ごまにカンパチを漬け込んだもので、濃厚な味わいのカンパチと特製ダレの相性が抜群です。

売切れ必至の名物「どぶづけ大瓶」で乾杯!

「喜三酒店」の名物が「どぶづけ大瓶」(480円)。
ある世代以上の方には懐かしい風景の“どぶづけ”。昔の酒屋さんではこういう風にビール瓶を保存しており、それを再現しています。さすが、酒屋さんならではの演出です。

この大瓶、ジョッキに換算すると約2杯分もあり、それが480円という価格で飲めるのです。これは毎日限定40本限りで、早ければ開店1時間半で売り切ることもあるので、早めの注文がオススメ。

注目すべきはその提供方法。通常、瓶ビールを注文するとビール瓶がそのまま客席へ運ばれて来ます。しかし、こちらでは氷を入れたアイスペールにビール瓶を入れて客席へ―。これは冷たいビールは最後まで冷たく飲んで欲しいという心遣いによるものなのです。

お酒の美味しさを追求して提供方法にもこだわる

酒屋が経営している居酒屋なので、他のお酒にもとことんこだわっています。
日本酒のラインナップを見ても、人気の銘柄は勿論ですが、ツウ好みの銘柄やまだあまり知られていない銘柄まで幅広く揃っています。しかもそんな選りすぐりの日本酒が1合280円~で飲めるのです。

人気のサワー類も写真左が通常サイズですが、右側の「メガジョッキサワー」は約2杯分入って380円という低価格。これはお酒好きは見逃せません。

やかんに入っているのはハイボール。その名も「やかんハイボール」(980円)は、グループで分け合って飲むのもオススメです。

こちらは「バイス」と「ホッピー」(各480円)。提供の仕方がとても豪快で、まず目の前に氷が入ったグラスとバイス(又はホッピー)が運ばれて来ます。やかんからグラスに焼酎を入れるてくれるのですが、その量はお客さんが「ストップ!」と言うまで入れ続けます。勿論、グラスいっぱいになるまで焼酎を入れてもらってもOKですよ。

どこか落ち着く、古き良き時代をイメージした店内

店内は昭和レトロを感じる空間。平日はサラリーマンが中心、週末には家族連れで賑わっており、幅広い客層に支持されています。

谷口社長は「酒屋が展開している居酒屋なので、お酒の質や提供方法、価格にはとことんこだわっています」と話します。
まるで“お酒のテーマパーク”のような「喜三酒店」。古き良き時代をテーマにした店内に足を踏み入れるとワクワクしてしまう気分になるのは、お酒を美味しく味わって欲しいという熱い想いによるものなのかもしれません。

会計後には駄菓子をプレゼントしてくれるという嬉しいサービスもありますよ。

取材日:2018.10.05

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2019/06/17 07:41:27

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