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メキシカンステーキBAR REON

専門飲食店炎のテキーラフランベ・パフォーマンスは必見!ラテンの風香る空間で味わう極上ステーキとこだわりの創作メキシコ料理(福岡 中洲 メキシカンステーキBarReon)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

メキシカンステーキBAR REON

電話番号
092-272-1616
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
福岡県 福岡市 博多区中洲2-7-26 フタバビル1F [ MAP ]
営業時間
18:00~翌5:00
定休日
なし
座席数
25席
平均予算
2,500~3,000

地下鉄中洲川端駅から歩いて5分。ヤシの木とスポットライト、可愛らしい赤&青の扉が目を引く「メキシカンステーキBar Reon」。
5年前に創作メキシコ料理BarReonとしてこの地にOPENし、2017年7月にメキシカンステーキに店名を改め、独創的な肉料理がリーズナブルな料金で楽しめるお店として人気上昇中です。
ここは、お客さんの多くがリピーターなのだとか。再訪者の多さは『おいしさ』と『居心地の良さ』の証。一度食べたらまた食べたくなる味と、一度訪れたらもう一度行きたくなる雰囲気を実体験してきました!

人気No.1【Reonオリジナルメキシカンステーキ】

まずは、同店で一番人気のステーキ「Reonオリジナルメキシカンステーキ」から。
人気の理由のひとつが、コストパフォーマンスの良さです。食べごたえのあるリブロースステーキがドカーンと250gで1,980円(150gは1,280円)!
お肉はもちろんですが、ソースにも注目。お店で手作りしているというサルサバーベキューソースにコクのあるアボガドバターとチーズ、マイルドな辛さのハラペーニョ、食欲をそそるガーリックが溶け合い、甘さと辛さの中に香味の効いたエキゾチックなテイストに仕上がっています。

情熱の炎が肉の旨味を引き立てる!テーブルフランベ・パフォーマンス

オリジナルメキシカンステーキのもうひとつの人気の理由は、「テーブルフランベ」です。フランベとは、調理の最後の仕上げに度数の強いお酒を降りかけ火をつけて、一気にアルコールを飛ばし香りを付けること。なんとReonでは、これをテーブルで魅せてくれるのです!

使うアルコールは、もちろんテキーラ。ジュ~ッ!!という焼音とともにフランベ特有の澄んだ炎が勢いよく立ち上がり、サルサバーベキューソースの香ばしい香りが立ち込めます。フランベは肉の旨味を閉じ込めてくれるので、お肉は柔らかくジューシーに、ソースはより濃厚に…。これ、初めての人はオーダー必須です!

ほんとうに上質な赤身肉が食べたいときはコレ【特上黒毛和牛サガリステーキ】

もうひとつ、ステーキファンを魅了する逸品をご紹介。
特上黒毛和牛サガリステーキです。

ご覧ください、この分厚さ!サガリはロースやカルビに比べると脂が少ないぶんヘルシーです。そして、ロースのようなサシが入っていないのに柔らかい!だからこの厚さでも、問題なくモグモグできます。ほんとうに上質な赤身肉が食べたいときは、これで決まり。

焼き加減はレアな状態でサーブされるので、「もうちょっと火を通したいな」というときは鉄板の上のペレット(焼き石)で好みの加減に焼いていただきます。でも、せっかくの特上黒毛和牛。しっかり火を通してしまうと肉本来の旨味と柔らかさが実感できません。個人的には「ミディアムレア」ぐらいがおすすめです。
※特上黒毛和牛サガリステーキは2,800円(150g/税込み)

あれこれ食べたい欲張りさんに♪ 人気一品料理のコラボ【メキシカンコンボ】登場

Reonはもともと、メキシカン料理のお店。ステーキだけでなくタコスやアヒージョ、チョリソーなどの一品料理も豊富です。中でも、人気が高いのが以下の4メニュー。

●バガコス/揚げたトルティーヤ。今回の具材はポテトサラダでしたが、ミンチ肉とチーズの「チーズバガコス」も美味。
●チキンブリトー/小麦トルティーヤの中に鶏胸肉とオリジナルスパイス、チーズを巻き込んだもの。
●チキンタコス/ジューシーな鶏もも肉とフレッシュ野菜、オリジナルサルサソースを挟んだトルティーヤです。
●バッファローウィング/骨を抜いて食べやすくした手羽先。5種類のスパイスをブレンドして味を付けた、大好評のサイドメニュー。

この4種がワンプレートに納まった、魅惑のメキシカンコンボがこの春登場します!
※価格は1,980円(税込み)の予定(2018年3月現在)

バガコス、ブリトー、タコスは、辛口が好きなら赤いロハソース、ちょっぴり辛めが好みなら薄緑のベルゼソース、辛さは苦手だけれどメキシカンな味を楽しみたい人は王道のサルサソースでいただきます!
これらのソースはすべて、ステーキソース同様お店でイチから手作りしているのだそう。細かいところまで手を抜かないのもReonのこだわりです。

ステーキのサイドメニューにぴったりのコンボですが、2軒目のお酒のおつまみにもおすすめです。ビールやワインを片手に、ワイワイ話が弾みそう。

※メキシカンコンボは試作段階につき、価格・内容が変わることもあります。

コロナもいいけれど、生フルーツどっさりカクテルも!

メキシコ料理のお供といえばコロナやテカテ。もちろんReonにも多種揃っています。でも、Reonに来たならぜひ試してほしいドリンクが、新鮮な旬のフルーツを惜しみなく使った生フルーツのカクテルです。
「惜しみなく」がどれくらいか?を具体的にご説明しますと、こちらの「メロンカクテル」1杯にはなんとメロン1/4個(グラスの縁に添えられたものも加えるとそれ以上)!
今回はメロンカクテルの他に、女性に人気の「いちごカクテル」と、ココナッツのリキュールに生パインジュースをたっぷり加えた「マリブパイン」をいただきました。どれも濃厚で香り高く、ぜいたくな気分になれる一杯です。

この他、カシスオレンジやスクリュードライバーなどのいわゆる定番カクテルも、ここでは生フルーツを使用。

飲んでみるとわかります。香り、酸味、のど越し…すべてが違うことが。

オレンジ、グレープフルーツ、パインは通年入荷しているそうですが、季節限定のフルーツもあります。オーダーの際は、お店の人に確認を。
※生フルーツカクテルは、880円~1,400円(税込み)

Reonのオリジナルはこの人の手から生まれる!『手づくり』にこだわるシェフ兼店長

こちらが、調理、接客、新メニュー開発や予約受付などの裏方業務まで一手に担う店長兼シェフの川崎さん。

川崎店長の話によると、中洲という土地柄、以前は会社帰り・飲み会帰りのビジネスマンやOLさんが多かったのが、ステーキをメニューに取り入れてからはお客様の層が広がったとのこと。これも昨今の肉ブームの影響!?

「仕事帰りの方、これから仕事に行かれる方、お一人様、グループ、団体様…、本当にいろいろな人がいらっしゃいます。誰がいつ見えても幸せな気持ちになって帰ってもらえる、そんなお店でありたいですね」。そう語る川崎店長の、手抜きができない実直な人柄もリピーターを呼ぶ理由のひとつかも。

「シメのステーキ」もここならアリ!朝5時まで元気にオープン

陽気でご機嫌なラテンムードの中にも、どこか落ち着ける雰囲気がただよう店内。大型店にはないアットホームな居心地の良さがあります。
中洲といえば歓楽街のイメージが強いけれど、博多駅と天神のちょうど中間にあって、実はとっても利便性が良くて平和な街。この場所で18時~翌朝5時までの営業だから、応用性はピカイチです。
がっつり夕食でもいいし、2軒目、3軒目、4軒目に…、なんなら沖縄みたいに「シメのステーキ」にも使ってみてください(笑)

ここにしかない美味しいメキシコ料理と温かな雰囲気に癒されて、きっとあなたもリピーターの仲間入りするはず。

取材日:2018.02.19

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2018/04/21 03:26:59

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