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【東京 千代田区】味の秘密は衣にあり!「濃厚タラとオニオンのビールフリット」昭和の郷愁を感じるノスタルジックカフェ&バー(DEPOT)

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サッポロ SORACHI1984

このビールは、世界を変えるかもしれない。

1984年にサッポロビールが開発し、今や世界的に有名になった伝説のホップ「ソラチエース」。
そのソラチエースだけを使ってつくったビールが「SORACHI1984」です。
サッポロビールの140年以上に及ぶホップへのプライドを詰め込み、ソラチエースの誕生から35年以上かけてようやく完成した、「凛として、香り立つ」ゴールデンエールをお楽しみください。

JR東京駅 グランスタ地下北口改札すぐ。
エキナカ商業施設「グランスタ東京」にある「DEPOT」は、昭和のレトロ風情が漂う店内でゆっくりとお酒を楽しめるカフェ&バーです。

衣ふんわり!「濃厚タラとオニオンのビールフリット」

「濃厚タラとオニオンのビールフリット」780円(税込)

まずいただいたのは、バーならではのお酒に合う一品のフリットです。

ふんわりサクッとした歯ごたえ。大ぶりにカットされたタラも存在感があり、食べ応え十分です。
そのままでも十分おいしいのですが、付け合わせのタルタルソースをつけると酸味のきいた濃厚な味わいも楽しめます。

「お店のイメージが’80~’90年代なので、製法もその時代にこだわりました」と店主は言います。
その秘密は、衣にビールを混ぜ込むこと。これにより衣に若干の苦みが出て、淡泊な白身魚が濃厚な味わいになるのです。

これに合わせるビールは「SORACHI1984」。芳醇な味わいとさっぱりとしたのど越しがフリットとベストマッチです!

濃厚でなめらかな口あたりの「カツオのたたき」

「カツオのたたき」530円(税込)

続いては、気仙沼産のカツオを使用した「カツオのたたき」。たたきに合うように、にんにく醤油と卵の黄身をタレにしてあえた、宮城県出身のシェフこだわりの一品です。

なめらかな口あたりと濃厚なタレのバランスが絶妙。味付けは濃いのですが、添えてあるみょうがのさわやかさが口の中をリセットしてくれます。

「おひとりで2皿頼む方もいらっしゃいますよ」(店主)

お酒がどんどん進む、食べごたえのある一皿です。

ビアマイスターが注ぐ「SORACHI1984」

「DEPOT」が「SORACHI1984」を選んだのはどんな理由だったのでしょう。店主は次のように語ります。

「もともと純喫茶テイストを目指していたので、クラフトビールに近い『SORACHI1984』はお店のコンセプトにばっちり合っていました。エールタイプで普通のビールと違う香りというのも魅力です」

また、ビアマイスターの林さんとの出会いも「SORACHI1984」を採用したきっかけとなりました。

「林さんのビールに対する情熱に感銘を受けたんです。『SORACHI BASE』に認定された時は、驚きとともに嬉しさを感じました」(店主)

(お店からの提供画像)ビアマイスター 林さん

ここで、ビアマイスターの林さんに「SORACHI1984」を注いでもらいました。
「『SORACHI1984』は、注ぎ方ひとつで風味・香りの違いが明確にあらわれるんですよ」と林さん。

(お店からの提供画像)
こちらがスタンダードな「一度注ぎ」です。グラスの中でビールと泡が絶妙なバランスで注がれています。

(お店からの提供画像)
これは「二度注ぎ」ですが、「一度注ぎ」との違いがわかりますか? 若干、グラスの上の泡が盛り上がっていますよね。

(お店からの提供画像)

そしてこちらが「三度注ぎ」です。まるでクリームソーダのように泡がふっくらとしています。

ぜひ、味の違いを試してみてはいかがでしょうか?

昭和のかほり漂う「懐かしほろ苦プリン」

「懐かしほろ苦プリン」500円(税込)

近年のレトロブームで流行中の固めのプリン。エッジの立ったフォルムには頼もしさすら感じます。

卵の濃厚な味が広がる、存在感バッチリのずっしりとした食感。子どものころに友達のお母さんが作ってくれた手づくりプリンを思い起こさせます。

カラメルもその名の通りほろ苦く、お酒のシメとしてもピッタリです。

「ストーリー性を大切にしたい」ノスタルジックカフェ&バー

「DEPOT」は、昭和レトロをフィーチャーした現代風のカフェ&バーがコンセプト。

(お店からの提供画像)

そこには「昔のものをそのまま出すのは面白くない。だから、新しいカタチで今の若い人たちに受け入れられたら」という店主の思いが込められています。

(お店からの提供画像)

子ども時代へのタイムスリップ気分を味わえる「DEPOT」
店内のレトロな雰囲気は、昭和を知る人には懐かしく、そして現代の若者にとっては新鮮に映ることでしょう。

取材日:2020.08.17

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2022/10/07 06:22:24

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