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神戸牛 源吉

専門飲食店世界のVIPも絶賛!頂点に君臨する至高の神戸牛が味わえる、世界唯一の鉄板焼きレストラン(神戸 三宮 神戸牛 源吉)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

神戸牛 源吉

電話番号
078-333-9110
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
兵庫県 神戸市 中央区中山手通1-4-23 レインボービル1F [ MAP ]
最寄り駅
JR/地下鉄/阪急/阪神各路線三ノ宮駅より徒歩3分
営業時間
ランチ11:00〜15:00(L.O.14:30)/ディナー17:00〜22:00(L.O.21:30)
定休日
不定休
座席数
10
平均予算
6800
求人情報
-

※記事中の価格は取材当時の価格です。

JR三ノ宮駅・阪急神戸三宮駅から北へ、徒歩3分。大小さまざまな飲食店がひしめき合うアクセス抜群の好立地に、世界に名高い神戸牛の中でも、確かな目で選び抜かれた最上級の神戸牛だけを提供する稀有な存在の鉄板焼きレストランがあります。その名は「神戸牛 源吉」。同店は、神戸牛のお膝元である神戸市内で、神戸牛を専門に扱う「吉祥吉」や「八坐和」などの飲食店を26店舗展開する吉祥グループ最高峰の一軒です。

チャンピオン神戸牛だけを使用する世界唯一の鉄板焼きレストラン

同店で使用するお肉は、もちろん神戸牛。しかし、それだけではありません。「神戸ビーフ品評会」や「神戸ビーフ枝肉共励会」といった兵庫県内で年間約50回ほど開かれる神戸牛のセリで最優秀賞を受賞した「チャンピオン神戸牛」だけを使用しています。チャンピオン神戸牛とは、全神戸牛のうちのわずか1%ほどといわれる貴重な存在。厳しい基準と競争をくぐり抜けた希少にして最高品質の神戸牛のみを提供している同店は、まさに世界唯一の鉄板焼きレストランといえます。神戸牛に対するこだわりと他店の追随を許さないクオリティーの高さは、訪れた海外VIPも大絶賛するほど!その口コミは国内にとどまらず世界へも広がり、訪れた国内外の美食家たちの舌を魅了しています。

至福の10席。ようこそ、究極の美食空間へ

一体どんな空間が待ち受けているのかとドキドキしながらドアを開けると、にこやかな表情の店長・埴岡憲二さんがスマートかつ、フレンドリーにお出迎え。開かれたドアの向こうに、広々としたカウンターとひときわ輝く鉄板が目に飛び込んできます。

わずか10席のみの店内は、都会の喧騒を忘れてさせてくれる優雅でスタイリッシュな空間。目の前で焼き上げられるステーキの音やモダンフレンチのような目にも美しい前菜の一皿、店内に漂う芳醇な香りと、五感すべてで神戸牛を堪能できる鉄板焼きがここにあります。これから繰り広げられる美味なるパフォーマンスを想像して、思い存分期待に胸を躍らせてください。
席に着いたら、赤身から霜降りまで数々の部位がそろう中からどんな味わいの神戸牛が食べたいかを、まずはシェフと相談。ミスジ、ヒウチ、イチボなどの希少部位が入荷することもあるので、本日のおすすめもぜひチェックしてみてください。

全11品の「神戸牛づくしコース」で、神戸牛を余すことなく堪能

「神戸牛づくしコース」は、神戸牛の美味しさを味わい尽くせるおすすめのコース。前菜や一品は日によって内容が変わることもありますが、この日は、前菜の神戸牛の炙り刺身を皮切りに、ローストビーフやビーフシチューなどを堪能。シェフが手をかけ品を変えて神戸牛の魅力を余すことなく引き出したお料理が、続々と目の前に並びます。

まず一品目は、レアな火入れで提供する新鮮さが自慢の神戸牛の炙り刺身。旨みを含んだ肉汁がじゅわっと口の中に広がり、育ちの良さが光るお肉ならではのなめらかな舌触りが味わえる一品です。

二品目は、しっかりと味が浸み込むように丁寧に仕込まれたローストビーフ。お肉の甘みが強調される重層的なソースの奥深さ、繊細な火入れ加減が、美味となってゲストの舌に訴えかけて来ます。

同店のビーフシチューは、お肉と野菜を一緒に煮込むのではなく、一度コンソメスープを引いてからお肉をじっくりと煮込んでいます。そのため、他では味わったことがないほど旨みの強い濃厚な味わい。箸で持ち上げるだけでほろほろとお肉の繊維がほどけていくような、煮崩れるか煮崩れないかのギリギリのやわらかさです。単に手間ひまかけているだけではない、シェフの細かな技と計算の上に成り立っていることがわかる一品。この食感を引き出すためには、一度に大量に仕込むことはできない上、一瞬たりとも目が離せないといいます。まさにシェフの神業ともいうべき一皿です。

芽キャベツとケールを交配して生まれた珍しいプチヴェールやキラキラした水晶のような粒々で覆われたアイスプラント、鮮やかなピンク色をした紅芯大根、生でも食べられる南瓜など、生命力にあふれた旬のフレッシュ野菜をたっぷり使ったカラフルなサラダ。地産地消にもこだわる同店では、野菜やお米などもできるだけ兵庫県産のものを使用しています。サラダは、同店オリジナルの柚子マヨドレッシングと黒胡麻ドレッシング二種類をかけて、混ぜながらいただきます。二種類を合わせることで酸味と甘みの絶妙なバランスが生まれ、あっさりとしたサラダに味の奥行きがプラス。ひときわ豪華な味わいが楽しめます。こちらのドレッシングは店頭販売もしており、おみやげや記念にと買い求めるゲストも多いのだとか。

厚さ25ミリの鉄板の上で繰り広げられる神戸牛の奥深き世界

ステーキは単に肉を焼くだけではなく、火の入れ具合や休ませ方など、赤身や 霜降りといった部位によってそれぞれに合った調理法があります。鉄板焼きステーキ25年のキャリアを持つ料理長・梶原裕二さんは、素材の特徴を見極め、熟練の技でゲストの好みの焼き加減で一番美味しく味わえる状態に調理し提供してくれます。神戸牛のことをもっと知りたいというゲストには、シェフが気の利いたプレゼンテーションで神戸牛にまつわるうんちくを語ってくれることも。多彩な会話を楽しみながら穏やかに食事が進みます。「神戸牛が味の頂点を迎える瞬間にその美味しさを味わっていただくため、一度にすべてのお肉を焼いてしまうのではなく、2~3回に分けて少しずつ焼いてお出ししています。ですから、ミディアムやレア、ウェルダンなどその都度違った焼き方をオーダーしていただいても構いませんよ」と梶原シェフ。

「神戸牛づくしコース」のクライマックスを飾るのは、やはりステーキ。同店で使用する神戸牛は、但馬牛を素牛とし、2年4か月以上、平均2年8か月かけて大切に育てられ出荷された未経産の雌牛か雄の去勢牛。その中でも数々の厳しい審査を通過したという神戸牛の頂点に立つお肉です。そんな神戸牛の中で、この日オーダーしたのは、肉本来の旨みが凝縮された美味しさで、現在空前のブームを迎えているといわれる赤身の部位。その日入荷する神戸牛からシェフがセレクトした最高の「極上赤身」を、神戸牛が最もおいしいといわれるロゼ色が美しいミディアムレアで味わいます。
 

はじめは何もつけずにそのままで。まずは、神戸牛本来の美味しさと甘さを味わいます。肉の溢れんばかりの旨みをしっかり味わったら、次は好きなソースに付けたり、好みの調味料を添えるなどして、緩急自在に楽しんでください。

ステーキソースは、自家製醤油とポン酢、ごまだれの三種類。お肉の旨みを引き立てるほんのりとした甘みが特徴です。他にも、粒子が細かくマイルドな口当たりが特徴の宮古島の雪塩や、醤油漬けの葉わさびと本わさび、しょうゆ、みりんをブレンドした同店オリジナルのわさび漬け、カリカリに揚げたにんにくチップスなども添えられていて、神戸牛をバリエーション豊かに味わってもらいたいというお店のもてなしが垣間見えます。

特におすすめは、にんにくチップとわさび漬け。二つの薬味が見事なコンビネーションを発揮し、神戸牛の旨みをグッと引き立ててくれます。

コースの最後を飾るのは、香り高いコーヒーとシェフ特製のスペシャルデザート。口福の余韻にゆっくりと浸ってください。

特別な時間を約束してくれる心地よい空間と行き届いたサービス

料理長の梶原裕二シェフとサービス担当の埴岡憲二店長。ぜひ同店を訪れたら、神戸牛の魅力を知り尽くした二人が生み出す最高のサービスと演出にも注目してください。

磨き上げられた鉄板の上でステーキが焼き上がる音、そこから立ちのぼる芳醇な香り、視覚に訴える美しい一皿、シェフの丁寧で繊細なパフォーマンスなど、五感すべてで神戸牛の魅力が堪能できます。

最難関の関門をくぐり抜けた選ばれし至高の神戸牛と熟練の職人芸が、ゲストの目と舌を魅了し、そして心も満たしてくれる「神戸牛 源吉」。ハレの日の食事に、大切な誰かを喜ばせたいときに、記憶に残る時間を刻みたいときに、“神戸牛のレジェンド店”といわれるこの店ほど心強いものはないでしょう。
取材日:2017.02.03

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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