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ぎょーざやさん

専門飲食店手作り・無添加、あっさりとしながらも飽きのこない“元祖ぎょーざ”  熊取町から日本一の餃子を目指します!(泉南 熊取町 ぎょーざやさん )

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

ぎょーざやさん

電話番号
072-453-4444
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
大阪府 泉南郡 熊取町大久保中2-4-7 [ MAP ]
最寄り駅
JR西日本 阪和線 熊取駅 7分
営業時間
平日 16:00~23:30 土・日 11:30~22:30
定休日
月曜日
座席数
15席
平均予算
2,000円

JR阪和線 熊取駅から徒歩10分、国道170号線沿いにある手作り・無添加にこだわった餃子専門店 ぎょーざやさん。その手作り餃子は、店内で焼き立てを食べても良し、持ち帰りで堪能しても良し。この地に餃子専門店を開いてから22年、餃子を深く追求するオーナーの小渕さんにお話を伺いました。

看板メニューの「ぎょーざ」を食してみた。

こちらのお店の看板メニュー「元祖ぎょーざ」です。一口食べて驚くのが、皮の食感の複雑さです。パリパリに焼きあがっているのに、不思議とモチモチした食感。皮の厚さを計算された絶妙な焼き加減だからこそ実現できるのでしょう。餡は、やわらかい肉質が特徴のSPFもち豚を使用し、あっさりとしながらも飽きのこない味わい。これは実ウマ(実に美味い)です。店主曰く「小さなお子様からお年を召した方まで食べられる家庭的なやさしい味に仕上げることを目指しています」とのこと。「元祖ぎょーざ」に引けを取らない人気の「黒豚ぎょーざ」は、六白黒豚という鹿児島のブランド豚のバラ肉をぜいたくに使用し、ジューシーな旨みたっぷりの餃子です。一口食べれば焦がしネギと山椒の香り、そして肉の旨みがジュワッと口の中に広がります。

他にも多彩な餃子を楽しめます。エビの食感を残すため、大きめに切ったエビが口の中でプリプリ弾ける「えびぎょーざ」。お店でオリジナル配合されたローズマリー塩でいただきます。噛むたびにエビの旨味が口いっぱいに広がります!!

「水ぎょーざ」は、なめらかでコシのある太皮で多めのお肉と玉ねぎの餡を包んでいます。生姜と合わせて香酢でいただきます。皮がプルプルしていて、焼き餃子とは、また違った味わいです。

続いて、実は餃子に負けず劣らずの人気メニューと教えていただいた「角煮」をいただきました!こちらの角煮は箸でも切れるほどに柔らかく煮込まれており、口に含んだ瞬間に、トロトロとほどけていきます。角煮と言えば醤油ベースの味付けが一般的ですが、こちらの角煮はソース味!!さらっとしているのに旨みとコクがあって、これが実ウマ!こちらの角煮は、SPFもち豚を使い、とんかつソースやウスターソース、赤ワインなどで約3日間かけて煮込み、余分な脂を取り除きながら丁寧に仕上げられているぎょーざやさんの名物料理。これを目当てに食べに来られる方も多いというのも、頷けます。

地ビールや日本酒、ワインとの相性もバツグン

餃子と一緒に楽しむお酒は、箕面の地ビールをはじめ、めずらしい日本各地の日本酒、ワインなど、餃子に合うお酒を豊富に取り揃えています。お客様から、「ここのお酒がおいしいよ。」と薦めてもらって取り寄せたものが、多いのだとか。オーナーだけでなくスタッフも一緒に、“餃子に合うもの”、“角煮にあうもの”を吟味して取り揃えているので、迷ったら気軽にお尋ねください。

居心地の良い空間づくりを目指して

ぎょーざやさんの店内は、まるでおしゃれなバー。「かっこつけ過ぎない、大人の会話が出来る店を熊取に」をコンセプトに5年前に改装されたそうです。また、親しみやすい雰囲気づくりも大事にされており、「お客様一人ひとりの様子をよく見て、その方にあった接客をスタッフとともに心掛けるようにしています。イチャつき過ぎず、放っとき過ぎず(笑)」と小渕さん。話を伺ったこの日も、スタッフとお客様が、談笑している様子を見て、居心地の良さを感じます。

オーナーの餃子作りにかける情熱は半端ではありません。餃子の種類によって皮を変えるのはもちろんですが、今でも粉の配合を変えるなど、どうすればもっと美味しい餃子を提供できるのかと日々研究を重ねているそうです。「老若男女が喜ぶ、やさしい」ぎょーざ作りを追求する姿勢。そして常に心がけている「材料はすべて安心できるものだけを使う」というこだわり。そうした想いが訪れる多くの人たちが慕う定番の味となり、このお店の人気を支えているのでしょう。さぁ、パリパリ&もっちりの“ウマいぎょーざ“を食べに行こう!

取材日:2017.01.15

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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