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トラットリア アクイロット

インカのめざめの旨味が凝縮した「自家製ニョッキ」をソムリエ厳選のワインとともに。気軽に立ち寄れる本格イタリア料理店(神奈川 日吉 トラットリア アクイロット)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

トラットリア アクイロット

電話番号
045-534-7714
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
神奈川県 横浜市 港北区日吉本町1−4−14 [ MAP ]
最寄り駅
日吉駅
営業時間
昼11:30〜14:30(L.O.) 夜17:30〜21:30(L.O.)
定休日
毎週木曜日
座席数
46
平均予算
昼2000円 夜5000円
求人情報
-

※記事中の価格は取材当時の価格です。

横浜市港北区日吉。渋谷と横浜の中間にある日吉駅から徒歩3分の場所にある「トラットリア アクイロット」

レンガに包まれた大人の雰囲気漂う店内で、オーナーシェフが腕を振るう本格的なイタリア料理と、ソムリエ厳選のワインをゆったりと楽しめる店です。

「インカのめざめ」の自家製ニョッキをたっぷりのマッシュルームとともに

「北海道産、熟成インカのめざめ自家製ニョッキ、マッシュルームのクリームソース」1,800円(税別)

定番メニューのひとつ、自家製ニョッキ。季節によって合わせるソースが変わります。

ニョッキは、こっくりとした甘みのある「インカのめざめ」を2年間熟成し、旨みを凝縮させたもの。つるん、モチモチの食感。しっかりした弾力があり、噛むたびにジャガイモの旨みが伝わります。

生クリームにマッシュルームを合わせたまろやかな甘みのあるソースは、塩気もちょうどよく、ニョッキにピッタリ。

ぜひ味わって欲しい一皿です。

華やかな一皿!シェフオリジナル「海栗のオムレツ」

「北海道産、海栗と鳳凰卵とマッシュルーム」1,600円(税別)

こちらもマッシュルームをふんだんに使った一品。スライスマッシュルームからは芳醇なトリュフオイルの香りが。

エディブルフラワーを散りばめた、見た目も華やかな料理です。

イメージは「海栗(ウニ)のオムレツ」

ふわふわの玉子ソース、生海栗、薄くスライスしたマッシュルームを組み合わせたオリジナルメニューです。

フレッシュなマッシュルームは、とてもしっとり。スプーンですくうと、中からぷるぷるの鳳凰卵と海栗(ウニ)、そしてトウモロコシが。

一緒に食べると、それぞれの甘味を感じます。

工藤堅太朗シェフの自慢の一皿です。

ソムリエ厳選!自慢のワイン

「アクイロット」の入り口には大きなワインセラーがあり、ソムリエが厳選したイタリアワインがずらり。店内にはワインが数百本あります。

このワインを料理に合わせるのがソムリエの長谷川浩正さん。ワインについて気軽に尋ねてくださいね。

異国情緒漂う落ち着いた雰囲気

ガラス戸を開けると、レンガの壁が印象的な空間が広がります。鏡を配しているのでより一層広く感じます。

ゆったりとしたテーブル席は、ダークブラウンの落ち着いた雰囲気です。

お店の左手には開放的なオープンキッチンと、奥行きのあるカウンター席が8席あります。

総席数は46席。貸切もできます。

ふらりと足を運んでもらえる店をめざして

工藤シェフが日吉に「アクイロット」をオープンしたのは2017年。それ以前は同じく日吉のイタリアンレストランで15年勤務していました。

ソムリエの長谷川さんとの出会いもそのイタリアンレストランです。

工藤さんが慣れ親しんだ日吉に店を開いた理由は、地元の方たちとのつながりを大切にしたいから。そのため、店づくりの際は大きなカウンターにこだわりました。

「お客さまの好みやリクエストに応じながら料理を作りたい」、そんな想いがあります。

旬と地産地消にこだわるアクイロットでは、1か月ごとにメニューが変わります。工藤さんは独学でイタリアンを学びながら、新しい味をつくりだしています。

「イタリアの人がもし日本にいたら、そこにある旬の食材や身近な食材で料理をつくりますよね。そんな料理が理想です」と工藤さん。

店名の「アクイロット」は「鷲のヒナ」の意味。

「まだまだ自分はヒナだ」という気持ちと、「今、店で働く若い人達がいつか巣立ってくれることを楽しみにしている親鳥」の両方の気持ちをこめています。

イタリアの国旗と、お店の紋章である鷲が描かれた大きな旗が目印です。

絶品イタリアンと料理にぴったりなワインを楽しみに、「トラットリア アクイロット」に足を運んでみてください。

取材日:2020.08.03

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

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2020/09/24 06:43:10

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