人気店から招待状をもらおう! レポハピ

人気店から
招待状をもらおう!

記事を条件検索する

ログインしてください

会員登録は無料です

会員登録するとマイページに招待状が届きます。

あなたの登録情報や興味関心、SNS利用状況で、届くオファーや招待状が変わります。

SNSから取得した情報は当サービスで利用し、招待状などの表示条件やフレンド間でお気入り記事共有などに利用します。

利用規約プライバシーポリシー を確認してください。

ログインしてください

LINEアカウントを利用してログインを行います。

本Webサービスでは、ログイン時の認証画面にて許可を頂いた場合のみ、あなたのLINEアカウントに登録されているメールアドレスを取得します。
取得したメールアドレスは、以下の目的以外では使用いたしません。また、法令に定められた場合を除き、第三者への提供はいたしません。

  • ユーザーIDとしてアカウントの管理に利用
  • パスワード再発行時の本人確認に利用
  • 通知、お知らせの送付

coffee&sake NINETEEN

鹿ローストに豚ベーコンの炙り、人気料理と並ぶ自慢はこだわりの珈琲。バーでもあり、カフェでもあるダイニング(福岡 警固 coffee&sake NINETEEN)

PR レポハピ公式ライターの取材記事です。

coffee&sake NINETEEN

電話番号
092-707-3666
※事前に予約可能か確認するとスムーズです。
所在地
福岡県 福岡市 中央区警固1-6-26 ルガーノ警固1F [ MAP ]
最寄り駅
地下鉄七隈線(3号線)薬院大通駅 徒歩5分
営業時間
月・火・金:8:00~24:00 水:19:00~24:00 土・日:15:00~24:00
定休日
木曜日
座席数
13席
平均予算
昼:500円~1,000円 夜:2,000円~3,000円
求人情報
-

福岡の中心地、天神から徒歩圏内にあるエリア、警固。
「NINETEEN」は、大通りから少し入ったマンションの1Fにあります。

気になるのは店の看板に書かれた「coffee×sake」の文字。
果たしてこのお店はカフェなのでしょうか、それともバーなのでしょうか。

九州産「鹿ロースト」は日本酒に合うメニュー

「NINETEEN」の「鹿ロースト」は、日本酒に合う人気メニュー。

柔らかく、あっさりしていながらも、しっかりとした旨味が感じられる一品です。鹿はもちろん福岡産です。

「鹿ロースト」には、「低温調理×バルサミコソース」と「オーブン×スパイス」の2種類があり、その日どちらの鹿ローストが味わえるかはお楽しみです。

「ベーコン炙り」

手作りのベーコンは、無添加にこだわっています。

ベーコンに最適な豚肉を試行錯誤した結果、イタリア産のブロック肉にたどり着きました。
このブロック肉を、塩漬けから燻製まで約1週間かけて丁寧に作っています。

食べた瞬間、桜チップの燻製の香りが広がり、溢れでるベーコンの脂の絶妙な塩加減がたまらなく美味しい!!

ベーコンにつける「柚子胡椒」も手作りという徹底ぶりです。

このベーコンを使用した「スモークチャーハン」は人気メニューです。

その他、「カルボナーラ」や「カルボナーラビアンコ」もあります。

「カルボナーラ」は牛乳を使用せず、卵黄・粉チーズ・ブラックペッパー・塩のみの味付けです。

日本酒好きを唸らせたい。

「日本酒好きの人に、『初めてこんな日本酒を飲んだ』と言ってもらいたい」
オーナーの野中さんはそんな思いを胸に、その時期に美味しい日本酒を仕入れています。

この日のおすすめは「ROOM」「ひとひら」「MIZUBASHO」「水芭蕉」。

「MIZUBASHO」は、シャンパンと同じ瓶内二次発酵で、見た目もシャンパンそのものです。

「NINETEEN」には、常時30種類以上の日本酒が用意されています。

大ブームのタピオカを使ったタピオカ日本酒サングリア

今のイチオシは「タピオカ日本酒サングリア」

日本酒の「白」とベリーの「赤」のコントラストが、なんとも美しいドリンクです。

そのまま飲むと、甘くて飲みやすい日本酒と、もちもちのタピオカの食感を楽しめます。

ストローでベリーを潰すと、甘い日本酒に甘酸っぱい果肉が加わりフルーティーな美味しさに変わり、とても飲みやすい味です。

日替わり珈琲屋さんのこだわりの一杯

「NINETEEN」が日本酒と同じくらい力を入れているのが「珈琲」です。

夜は、「福岡コーヒーフェスティバル」の決勝まで進んだことがあるオーナー野中さんの、おススメの珈琲を楽しめます。

昼間は曜日別に、各珈琲屋さんが朝から美味しい珈琲を入れてくれます。

8:00~18:00まで、月・火曜日は「花待ち雨珈琲」さん、金曜日は「CrossCoffee」さん、とお店を訪れる時間帯や曜日で違う珈琲を味わうことができます。

野中さんがオリジナルでブレンドした「オダミチブレンド」は、野中さんのご友人が焙煎した珈琲豆を使用しています。

「エスプレッソ」は、エスプレッソマシーンを使わずにエスプレッソメーカーで直火するというこだわりの一杯。

珈琲カップも、「有田焼」や「エルメス」、「コペンハーゲン」などこだわりのカップが使われています。

スイーツも手作り!

「ガトーショコラ」も「チーズケーキ」もグルテンフリーです。
どちらも舌触りがなめらかで、食べやすいスイーツです。

オリジナルの珈琲との相性も抜群です。

「NINETEEN 」は、カフェなのかバーなのか。
結論は、カフェでありバーであるというのが正解なのではないでしょうか。

19:00~21:00限定で夜ごはんセットもあります。

味もさることながら、オーナー野中さんの日本酒や珈琲にまつわる話には時間を忘れてしまうほど夢中になります。

取材日:2019.05.21

※PR記事にはライターの所感、感想が含まれます。
内容・価格は取材当時のものです。

リアクション (0)

リアクション

2019/09/18 21:07:51

アイコン選択
メッセージ(12文字)